印鑑 | 鑑定印鑑ドットコム > 印鑑 > 落款印(個人用印鑑)サイズ一覧
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| 印面サイズ(mm) | |||||||||
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| 10.5 | 12.0 | 13.5 | 15.0 | 18.0 | 21.0 | 24.0 | |||
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柘 風楊 | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | 円 | 円 | 円 | 円 | ||||
| 柘 薩摩一級(天丸) | − | − | − | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | 円 | 円 | 円 | |||||
| 黒水牛(角棒) | − | − | − | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | 円 | 円 | 円 | |||||
| 黒水牛(天丸) | − | − | − | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | 円 | 円 | 円 | |||||
| 牛角 色 | − | − | − | ![]() |
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| 販売価格 | 円 | 円 | 円 | 円 | |||||
○書画の落款款識。そのために捺す印を落款印という。
○書画が完成したとき、筆者自ら其の作品に姓名月日、
又は詩句、跋語を記入し、又は雅号の印を捺すること。
○書画に記入する筆者の名、雅号の印を捺したもの。
作品に落款印を押すのは、自己の真実を尽くした責任の証明であると共に、画龍点晴、作品を引き立たせる役割としても重要。一顆物から二顆組(白文印と朱文印)標準としては、関防印・白文印・朱文印の三つの三顆対印とする。
白文を上に朱文を下に捺印します。
作品との調和により氏名のみ、或いは雅号のみを一つだけ捺す場合もあります。かな作品の場合も、名印又は、号印を一つ捺すのが一般的です。
| ハガキ・短冊 | 3〜10mm角 | 半切 1/3・1/2 | 12〜21mm角 |
| 寸松庵色紙 | 6〜12mm角 | 半切(条幅) | 15〜24mm角 |
| 色紙・半壊紙(半紙) | 9〜15mm角 | 聯落【れんおち】 | 15〜30mm角 |
| 全壊紙 | 10〜21mm角 | 全紙 | 20〜36mm角 |
作品の文字数が多い場合は小さめの、文字数が少ない場合は大きいサイズをお選び下さい。
この表におけるサイズは、あくまで目安ですので、作品に合わせたサイズ選びをしてください。
引首印とも呼ばれています。
作品の右肩に書き初めのしるしとして、または飾りとして、作品の締まりをよくするために捺します。印文は、詩句・熟語、(季節に障りない語句)又は、斉・堂・舘・閣・楼・亭・舎でもよい。白文・朱文何れでもよい(タテ長の印)。


氏名印。姓名を彫刻します。
布字(字入れ)の都合によって「印」の字を加えてもよい。
姓のみの印は用いない。


雅号印。雅号を彫刻、雅号をもってない方は名を彫刻します。「印」の字は付けません。
但し布字の都合で「号○○」というようにいれても構いません。もう一つ号がある場合「一号○○」とすることもある。謹書のときは本名を署し印を捺します。


作品の右下等の空所に飾りとして用いる場合が多い。
印文は関防印のように好きな詩句でも、所蔵者が自己の収蔵印を捺してもよい。
普通は角印。


書籍に所有者を明示する印。
蔵書・所蔵等の上に姓をカブせるときには、「氏」という字を姓に付けるのがよい。
例えば「林蔵書」では「林氏蔵書」等。

